この大きな貝はどうしたものかわかりません。
今度きいてみます。
つなぎのジーンズ
70代の頃、元宇品の小高い山の一部を借りて(国有地)
段々畑に耕し、野菜を作っていました。車で10分ほどのところですが
水が引いてないため、毎日車で水を運んでいました。
もちろん無農薬です。草むしりも大変だったようです。茶色い土のついた野菜が届くのが楽しみでした。今はもう作ってません。その時愛用していた野良着です。
年を取ってもGパン姿はさまになっていました。
音頭帳、日の丸の扇子、豆絞りの手ぬぐい
この扇子は音頭を口説くときの必需品です。
今でも盆踊りの時期になると音頭を教えにいっています。
昔から伝わる宇品町の盆をどりを絶やさないよう頑張っているようです。自分で作った音頭もあり、今でも引き継がれて盆踊りの時期に使われているようです。
父の愛用のバイオリンです。子供のころ家で教えていたような気がします。
正式には習ったことないのでは?(我流?)
最近は弾いているのかなー?
コーヒーが大好きで、今でもこだわりの豆を買ってきてサイホンで入れています。
実家に帰ると、いつも朝食の後と夕食の後に入れてくれるのが楽しみの一つです。
このポットは多めに作ったコーヒーを入れておく愛用品です。
広島港の近くに元宇品という海岸があります。
子供のころよく海水浴に連れて行ってもらいました。
昔は小さな水族館もありました。
これは多分海岸で拾った貝たちだと思います。
右の方の魚は干したもので広島ではデビラといいます。
Book
音頭帳
Ads by Sitemix